貴社の年間投資計画に参画し、
補助金活用の抜け漏れを構造からなくします。
年間投資計画3,000万円以上の企業を対象に、イニシャルステートが社内の補助金戦略室として機能します。投資計画をあらかじめ把握し、使える補助金・助成金を計画的にリサーチ・提案します。
Difference / 申請代行との違い
申請代行は「点」の支援。補助金戦略室 BPOは、年間投資計画という「線」に補助金を組み込む支援です。
採択されることがゴールではなく、投資計画全体の中で使えるものを使い切ることをコミットします。
Target / こんな企業に向いています
※ 設備投資・採用・システム開発・研修費用など、複数の投資項目がある企業が対象です
社内に管理・推進する担当者がおらず情報が立ち消えに
顧問の税理士・社労士が積極的に扱わず期限が過ぎる
過去に「使えた補助金」を後から知り取りこぼしの自覚がある
申請代行は利用したが年間通じた計画的活用になっていない
Flow / 実施の流れ
年間投資計画をヒアリングし、補助金活用の余地を整理。DBに登録し定例MTGを確定。
8,000〜9,000件のDBから網羅的に抽出。月次レポート+定例MTGで意思決定。
申請コンサルタントを選定・提案。進行管理も当社が担い、貴社は意思決定のみ。
申請書類の作成・提出は当社が選定した申請コンサルタントが担います。当社はプロセス全体をディレクションします。
※ 申請代行費用は別途費用となります