Service ─ 02 Lines of Business
補助金は、
経営戦略に、変わる。
ひとつは、貴社の中に補助金獲得部門を置くこと。
もうひとつは、貴社の商材を補助金で売れる形に組み替えること。
01
補助金獲得BPO
Subsidy Acquisition BPO─年間投資計画から逆算して、使える補助金を抜け漏れ0で取り切るご支援。
Before
うやむやに、消滅する。
- 「この補助金が使えそう」と話題には出るが、誰が主導するのか曖昧
- 申請書類を準備するリソースが割けないまま期限切れ
- 「申請すれば通っていたはず」が累計1,000万円超の取りこぼし
10%中小企業の補助金活用率
After
取り切る組織が、立ち上がる。
- 投資計画を補助金の素材へと翻訳する専任チームが社外に立つ
- 常時8,000件のDBから合致制度を毎月特定/月次レポート
- 申請コンサル選定〜採択まで進行管理。経営は意思決定だけ
1,500万1社あたり初年度獲得実績例
5ステップで実装する
-
01
事業理解
投資計画を「補助金の素材」へ翻訳
-
02
補助金調査
8,000件DBから合致制度を特定
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03
意思決定支援
「やる/やらない」だけ判断
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04
コンサル選定
複数の申請パートナーから提案
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05
進行管理・獲得
申請〜採択まで伴走
対応規模
- 01年商 10億円 以上
- 02年間投資金額 5,000万円 以上
02
補助金商材構築支援
Subsidy Product Engineering─商材を補助金に適合させ、実質半額以下で販売できるように設計。
現状
補助金 該当せず
補助金の対象外、または適合性が不明確
構造再定義
→
制度要件に基づき
「分解」して「補完」
あるべき姿
補助金・助成金 商材化
補助金・助成金の活用が可能に
2つの構築型
Type A
IT導入補助金型
貴社のITツールを「プロセス要件」を満たす形に再設計。IT導入補助金の登録ツールとしてパッケージ化。
- 役務含めて約7割の費用補助
- 機能要件+相場・価格妥当性の審査をクリア
- 新規チャネル:補助金経由の販売ルート開拓
Type B
人材開発支援助成金型
研修・コンサル商材を10時間のDXリスキリング研修として組成。新規事業展開コースの活用も。
- 中小企業区分で約8割が助成対象
- 10時間実施/オンライン(ZOOM等)可
- 加盟金・コンサル料の実質値引き設計
- 企業研修についてもパッケージプランをご用意しております。
対応業界・規模
Criteria
販売価格 500万円以上 の無形商材を取り扱っている法人
対応している商材カテゴリ
研修・教育
SaaS/IT商材
コンサル
業務改善